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次期愛機決定報告 [愛車検討]

先日の【夜会】で一部の方にはお話ししましたが、100回記念ということもあり大々的な報告はしませんでした。
なので、ここNoguログでの報告とさせていただきます[ひらめき]
(既に決定からだいぶ日が経過しているので完全なる事後報告です。)

長年連れ添った155。
155ほど長くはなかったけど7年連れ添ったMarch 12SR。
2台の愛機に変わるNogu家の次期愛機が決定しました。

ABARTH 500
500_abarth51.jpg

500Sと最後まで悩みましたが結局は俗にいうサソリの毒にやられました[わーい(嬉しい顔)]
それほどの個性を秘めているABARTH500。
DS3 SPORT Chicの試乗は結局しませんでした。
というか乗る前にサインしてしまいましたが…。
(試乗記を期待していた蜻蛉さんごめんなさい)

愛嬌ある500系の顔を見ていると上品な佇まいのDS3の顔が何だかぼやけてしまいました。
DS3レーシングが候補にあればまた違ったのでしょうが予算的に無理がありました。
そんなわけで、500SとABARTH500に絞って二人で考えた結果です。
まあ、初めからこれになるなという予感はありましたし、Nogu妻もロクちゃんの次はチンクと言っていたしそこにさらに熱い個性が加わればこれしかないという感じですかね。

【左ハンドルMTの選択】
ABARTH500は唯一、正規ディーラーでMTが選択できるグレードです。
しかも左ハンドルが唯一選べます(除く695、並行物ではいろいろ選択肢はありますがね)
日本での交通事情や使い勝手を考えれば右ハンドルという事になるのですが、試乗した右ハンドルのペダルレイアウトがいまいちしっくりきませんでした。

そもそも足元の狭い500。
右ハンドルのペダルレイアウトは左にオフセットされているのか左足周りが特に狭いです。
というか、左足の置き場が非常に苦しい。
フットレストがあるのですがそこに足を乗せると妙に膝が曲がります。
位置が高いのかな?
2ペダルならもう少しスペースはありそうだけど3ペダルのMTなのでクラッチペダルが存在するので余計に狭いです。
運転はできませんでしたが展示車に500の左ハンドルがあったので座ってみましたが、全くもって自然。
全体の足元は狭いですが左足をちゃんと置けるスペースはあります。

【メーターもだいぶ違うのだ】
また、メーター周りも右ハンドルと左ハンドルで大きな差がありました。
ABARTH500は1.4Lターボ。
サブのブーストメーターが別体であるのですが右ハンドルはメインメーターのフード左側にまさしく「ニョキッ」と生えています。
AB500_RHD.jpg

これが、かなり目立ちますというか不自然なんです。
結構な大きささので常に視界に入っていて気になります。
ところが左ハンドルはメインメーターの下側に位置しておりサブメーターとしては普通の位置です。
500_abarth84_1_1.jpg

シフトインジケーターも兼ねているのでその点は右ハンドルの位置は目立つので良いのですがノーマルモードでは常にせわしなく光るものなので普通の運転の時には結構気になるものに変わります。
なので、ブーストメーターの位置も左ハンドルの方が自然です。

【その他諸々】
細かな点を言えば油圧のマスターシリンダー系も左側にあるようなので左ハンドルの方が構造的にも理にかなっています。
この辺りはメーカーの考え方や主要市場にもよると思うのですがハンドル位置に合わせて構造変更もしてほしいですね。
(新しいルーテシアはちゃんと対応しているようです)

【で、我が家はどうなのよ】
レイアウトとしては左ハンドルに軍配が上がります。
幸い我が家は155で夫婦共に左ハンドルには慣れています。(Nogu母も運転できるのだ)
しかも、155に合わせて設計したガレージは右寄せで車を収めるようになっています。
ということで左ハンドルには何の抵抗もありませんので必然的に左ハンドルを選択しました。
唯一の懸案は・・・
引っ越し後に良く行くイオンには左ハンドル専用発券機が無いのでその辺りが面倒かなと思う程度なんでまあいいか。

【選んだオプションは?】
オプションはほとんどがディーラーオプションという事なので後々じっくり選ぶ予定。
一応、発注時にボディーコーティングとETCを依頼しました。
ABARTHのサソリのデザインされた専用一体ETCもあったのですがフロントガラスに貼り付けるもので小型なのでカードが飛び出します。
何かと物騒なのでここはABARTHにはこだわらず普通の別体ETCを選択しました(こっちの方が安いしね)

【新車なのにナビの選択が難しい】
ナビは新調したいですがデザインされた1DINオーディオが付いているので悩みます。
一応、社外で2DINを付けるキットが出ているのですがデザインされたコンソールが無くなるのは悲しい。
元に戻せるならまだしも一度装着するとエアコンダクトを加工(切断)してしまうのでノーマルに戻せない。
しかも、取付キットだけでかなりのお値段。
純正でパイオニアとSONYのPNDが専用アダプタで取付くオプションがあるのですがセット販売で結構なお値段。
専用アダプタの単体販売はないようです(残念)
ということで、必要な時だけ吸盤で取り付けることでどこかでPNDを買う予定です。
そもそもいままでまともなナビなしで過ごしていたんでまあいいかという感じです。
アルミのフットレストや定番ABARTHストライプはつけたいですね。
ディーラーオプションはそれなりのお値段なのでイタ雑などの雑貨ショップで物色するのも良いかもしれないですね。

大物オプションとしてはレコードモンツァも付けたいところですがそれは追々ということで。
record_monza.jpg

大物と言えば超大物のesseesseキット。
esseesse_image.png

総額は546,000円。っておいおい[がく~(落胆した顔)]
内容考えればお買い得なんだろうけど高いよなぁ~(レコードモンツァも入っているんですが)
しかも、登録から1年以内又は2万㎞以下でしか購入できない。
我が家は恐らく1年で2万㎞は乗らないと思うので実質1年以内ということか。
1年以内に50万ものへそくりは作れないのでこれは諦めかな。
とはいえesseesse組み込みの160ps仕様は最終的には到達したい目標。
(同スペックの595試乗して毒されているので)
主にはコンピューター交換のようなので社外コンピューター含めてじっくり検討しようと思います。
段階踏んで似非esse仕様にするのも楽しみの一つかなと思います。

既に妄想の域は脱して発注してしまったABARTH500。
海を越えてもう少しで我が家にやってきます。

とはいえ、その前にロクちゃんと黒豆号との別れという儀式も残っているのですが(号泣)[もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)]


チンク試乗 [愛車検討]

某日、FIAT横浜町田店に500系の試乗に行ってきました。

ちょうど500Sの試乗車も入ったという事でいいタイミングでした。
お店に着いて先ずはノーマル500の展示車をチェック
IMG_3914.JPG

Nogu妻はもうこれと決めているような感じでニコニコです。
(水色チンクさいこー[黒ハート]
食い入るように見ています。
ミラーが白くて良い、良いだって。
(これって限定車のPASTELLO専用アイテムだって)
確かに人を笑顔にするかわいい顔ですチンクって[わーい(嬉しい顔)]
お気に入りの水色PASTELLOを見ていると500Sの試乗準備完了。

外に行くと500Sが停まってました。
IMG_3911.JPG

グルーヴメタルグレー?
フットルースブルー?
どっちだったんだろう??

ぐるっとまわりを見るとノーマル500よりもエアロが付いていることもあり精悍です。
ABARTH程の凄みというか毒はありませんがなかなか男前になったチンクって感じです。
ドアを開け乗り込みます。
ノーマルと違い室内も全体に黒っぽい感じなので開放的な感じというよりは包まれ感が強まってます。
IMG_3912.JPG


ポジションを合わせエンジン始動。
最近の車としては珍しくキーを捻ってのエンジン始動。
プッシュスタートよりNoguは好きです。

「ポロロン」とかわいらしいエンジン音が響き、独特の2気筒の振動がシート下から伝わってきます。
マフラーはノーマルと同じようなので迫力はありませんが車には合ってるかな。
(でもこいつを買ったらマフラー変えるだろうな)
以外にも12SRよりも少し重めのクラッチを踏み込みSの最大の特徴であるMTを1速にいれます。
シフト位置が155や12SRとは異なりフロアから立ち上っていないので何となく近い感じです。
クラッチをそーっとつなげます。
ミートポイントは違和感なくあっけなく走り出します。
ディーラーを出てR246へ合流。
速いって事は正直ないんですが小気味よく車速が乗ります。
「ポロロォ~」が「ビーン」というビート音に変わりストレスなく吹け上がっていきます[るんるん]
ターボが低い回転から効くのか早めにシフトアップするのが楽しい。
これはデュアロジックでは味わえない感覚。
ベストマッチのパワートレイン。一言で言って楽しい[わーい(嬉しい顔)]

住宅地の10%超えの坂を上りますが3速でもトコトコ上っていく粘り強さはあります。
2速にギアダウンすれば元気に駆け上がります。
軽い車体で875㏄85psでも十分に速いです。
何より車のキャラクターにぴったり。
相当気に入りました[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

試乗コース1周してNogu妻に交代。
シフトの位置にはじめ戸惑ってましたが直ぐになれたようでマーチよりシートが高くて見やすいし運転しやすいとご満悦[決定]
コンパクトな車体は取り回しも楽なようで特に問題なく乗りこなしていました。

戻って改めて車を見るとさりげないスポーティーさが良い感じですね。
専用デザインのホイールもダーク系のカラーで足元が締まって見えます。
15インチと言うサイズも交換時のお財布に優しいです[わーい(嬉しい顔)]

気になる点は右ハンドル故の足元の納まりの悪さ[ふらふら]
クラッチペダルの位置が窮屈なのとフットレストの位置と高さが合わず左足の置き場が定まりません。
フットレストに足を置くと高いので膝が曲がり疲れます。
踏ん張りも効かないかもしれない点がマイナスです。
やっぱり左ハンドルの設定が欲しいですね。
もう一つ難を言えばポップな色の設定が無い事。
Sというキャラクターを考えると仕方ないのかなと思いますがちょっと残念[バッド(下向き矢印)]

続いて用意されたのは真っ赤なABARTH500。
写真ありません)
正規物でMT設定があるのは実は500だけなんですね。(595系はABARTH COMPETIZIONEの2ペダルMTのみ)
ということで500にどんな毒が入っているのか試してみました。
ポジションは500Sと大差はありません。
シートのサイドサポートが張り出してはいますが座面高さは変わらない感じ。
サベルトのシートのついたCOMPETIZIONEならヒップポイントはもっと下がるでしょう。
ハンドルやメーター周りがABARTH専用にお化粧されているのでやる気は感じます。
シフトインジケーターを兼ねたブーストメーターが妙に目につく位置に生えています(付いているというよりは生えているという表現になりますな)
AB500_RHD.jpg

(画像拝借)

ポジション合わせ、エンジン始動。
1.4L 135psのターボエンジンはTwinAirとは明らかに違う音を奏でます。
「ガオォォォ」といった感じで小排気量らしからぬ重低音が結構車内にも入ってきます。
以外にも500Sとあまり変わらないクラッチを踏んで1速をセレクトし発進です。
気難しさはなく、これもまたあっけなくスタート。
でも、ただならぬ雰囲気を感じるのも確か…
R246に合流。
先ずはノーマルモードでアクセルを踏み込みます。
そう、500はECOスイッチですがABARTH系はSPORTスイッチです。
ノーマルモードの18.4kgmから21.0kgmにトルクアップするスイッチです。
(パワーは変わらず135ps)
なんじゃこりゃってくらい500Sとは別物[ひらめき]
ブーストメーター内のシフトインジケーターが忙しく光ります。
ノーマルモードだとECOモードのようで早めに点灯してシフトアップを促すそうです。
R246を離れ前が空いた場所でSPORTスイッチオン[on]
トルクが増加したABARTHは弾かれたようにすっ飛んで行きます[ダッシュ(走り出すさま)][ダッシュ(走り出すさま)][ダッシュ(走り出すさま)]
言われるほどどっかンターボではありませんが、きっと良く調教された最近のダウンサイジングターボに較べれば相当じゃじゃ馬なのでしょう。
SPORTモードではパワステも制御されるそうでかなりの手ごたえになってます。
担当さんが言うにはこれが無いとトルクステアが凄いことになるようです。
固められた足は500Sに較べれば乗り味も固いですが16インチタイヤと意外にクッション厚さのあるシートと相まって不快感はありませんでした。
まあ、チョイノリではわかりませんけど速いという事は良くわかりました。

戻ってNogu妻に交代。
ディーラー出てR246への側道を加速。
SPORTスイッチオンの状態で交代してしまったのでいきなりフルパワー炸裂。
Noguも担当さんも文字通りひっくり返るのでした。
本人は速い速いと大喜び[わーい(嬉しい顔)]
やはり車の大きさが乗りなれている12SRに近いという事もあってか結構踏んでます。
以外にもお気に召したようです。

担当さんの計らいでCOMPETIZIONEも試乗させてもらいました。
マフラーにレコードモンツァが入りコンピューター変更により160psまで高められたこいつはどんな?

もう、笑っちゃうくらい速いです。
本当にどこかに飛んで行っちゃうのではないかと思うくらい。
SPORTモードでは更に速い。
レコードモンツァから吐き出される排気音は迫力満点。
アクセルオフで「パンパンッ」てバックファイヤー出てるんじゃないかって音もします。
もう、レーシングカーですね。
シートもノーマルではなくサベルトのカーボンオプションシートが付いていましたのでクッションはほとんどなくダイレクト。
これは長距離無理。
価格も高いし速すぎですね。

2ペダルMTのABARTH COMPETIZIONEもノーマルのデュアロジックとは構造、制御は異なるようですがツインクラッチのような歯切れは無く空走感はやはり残ります。
アクセル抜きながらアップすると良いですと言われました。
慣れの問題もあると思いますがパドルシフトの感触も本当にスイッチみたいで節度感なく今一つ。
どうせならMTで操りたいと思いました。
スペース的にツインクラッチ化は難しいのかな?
並行ものならこのエンジンでMTあるんですがね。

こうしてたっぷり3台を試乗させていただき候補車2車種の試乗は完了。
500Sの素性の良さもABARTHの毒にすっかり犯されていました。
IMG_3915.JPG


次はシトロエンDS3か。
DS3.jpg

さて、終了宣言したものの・・・ [愛車検討]

155終了宣言をしたNogu。
TSからV6へ乗り換えはしたものの基本的には同じ車種。
こんなに長い事同じ車に乗り続けたのは初めて。
そこまで惚れ込んだ愛機でした。
では、なぜ降りるのか。
そこには、いろいろありまして…
いろんな葛藤を経ての決断です。ロクちゃんのいい嫁ぎ先が見つかればいいなと思っています。

さて、155終了宣言をし、これまでの12SRとの2台生活を1台い体制にすることに決めたのですがではその1台はどうするのか?

・12SRの車検を通し乗り続けるのか?

・新たな相棒にするのか?

答えは乗り換えです。
新しい相棒を選択することにしました[NEW]

ここ数か月の状況です…。

乗り換えを決意したNogu家
候補車両を上げていきます。

1.FIAT500 Twin Air
500_12_azzurra_290295_1fr_4.jpg

2.ABARTH 500
500_abarth51.jpg

3.NISSAN JUKE NISMO
ジュークNISMO.jpg

4.NISSAN MARCH NISMO
マーチNISMO.jpg

5.RENAULT LUTECIA RS(新型)
RS.jpg

6.RENAULT TWINGO GORDINI RS
ツインゴ.jpg

7.RENAULT MEGANE R.S
メガーヌRS.jpg

8.RENAULT MEGANE ESTATE GT 220
エステートGT.jpg

9.RENAULT KANGOO
カングー.jpg

10.シトロエンDS3
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11.シトロエンDS3 レーシング
DS3R.jpg

12.プジョー208GTI
208.jpg

13.クライスラーイプシロン
イプシロン.jpg

ざっとこんなところになりました。
イタリア、日本、フランスのコンパクトカーが主な候補に挙がりました。
DS3やMEGANE系は少し大きいセグメントになりますがおよそは小さい車主体です。
これは、Nogu妻やNogu母が乗ることも考慮に入れています。
155、12SRともに個性的な趣味車のような存在ですからそういった部分は次期車両にもあってほしいとNogu的には強く思ってます。

予算的には200万円台。
300万円オーバーは厳しい。
ということで、候補車から消去法で消し込むと…

予算的に厳しいのはMEGANE R.S、ESTATE GT 220とDS3レーシング。
DS3レーシングは新車の存在がもうないでしょうし。(中古でも予算的に厳しいです)

LUTECIA RSはまだ日本の価格は正式発表されてませんが並行物などの情報で300万オーバーの予想。
208GTIは299万円とほとんど300万円じゃん。
オプションや諸費用考えるとちょっと厳しいかな?

ということで残るはFIAT500、ABARTH500、JUKE(NISMO)、MARCH NISMO、TWINGO GORDINI RS、KANGOO、DS3、イプシロン
8車種に絞られました。

ABARTH500は299万円と208GTIと同価格でしたが今年度モデルから30万円引き下げられ射程圏内。
そうこうしているうちにFIAT500Sなるとても魅力的な願ったりかなったりモデルがカタログモデルとしてラインナップされこれも候補となりました。
500S.jpg


Nogu家は全員がMTを乗りこなせるのでできればMT車を次も乗りたいところ。
となるとさらに候補は絞られます。

FIAT500S、ABARTH500、MARCH NISMO、TWINGO GORDINI RS、KANGOO、DS3Sport Chicの6車種。

イタリア、日本、フランスに絞られました。

MARCH NISMOは今の12SRとそう変わらないし、デザイン的には12SRの方が我が家は気に入ってます。
MARCH NISMOのスペックは排気量が300㏄増えた分トルクが増している。でも車重は1000㎏オーバー。
足回り、空力、補強と一通りNISMOの手が入っているようですがこれなら12SRで良いじゃんという結論で消去。

TWINGO GORDINI RSは顔が少々うるさい感じでNogu妻に刺さらない(JUKEっぽいし)
NAエンジン好きなNoguには結構刺さっていたんですがね。
ということでこれも消去(残念)

KANGOOは完全な外し技。
自転車積むには最高の相棒になりそうということで選択しました。
でも、やっぱりミニバンチックなスタイルは我が家の意向に合わないし道具感が否めない。
という事で消去。

という事で3台が残りました。
それぞれ一長一短ありますが…。

500系は自転車積むのがちょっと厳しい。
でも、Nogu妻は世界一欲しい車はチンク。

DS3はNogu妻にもそのおしゃれな雰囲気は伝わったようで乗り気です。
車重が少し重めなのが気になります。

ABARTHは500Sで十分じゃない?ってことで少々離れた位置。

ということで展示車確認、カタログチェックも経て500S、DS3Sport Chic、ABARTH500の順でカタログ上は3候補に絞られたのでした。
試乗してみなくてはということで次は試乗編。

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